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連絡用ブログ2010 その3

その2では、変な書き込みがなくならず。
よくわかりませんが、その3を立ち上げてみて、どうなるかを見てみます。

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コメント

大変ご無沙汰しております。
ご活躍の事かと存じます。
たまには集まりませんか。
槙さんのメールアドレスを返信いただければ幸甚です。
もし、ご存じであれば吉崎さんのメールアドレスもご教示ください。

投稿: 横田和伸 | 2011年2月27日 (日) 15時45分

はじめまして。
47歳の社会人ですが大学院に興味がありご連絡させて頂きました。
先生の研究室は短大卒の経歴では大学院入学認められないでしょうか。場合によっては認めて頂ける所もあるようなのですが・・・。
現在一級建築士、インテリアプランナー、インテリアコーディネーターの資格を保持し自営でインテリアデザインの仕事をしております。
ご検討頂けましたら幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

投稿: 高原 | 2011年12月22日 (木) 15時16分

突然のご連絡失礼致します。
心理学科所属の大学3年生です。

大学院進学を考える中、槙先生の「環境心理学 環境デザインへのパースペクティブ」を読ませていただきました。心理学の実践的・実用的可能性を感じ、今までほとんど触れたことのなかった環境心理学という分野に興味をもちました。一方で、建築系の知識の乏しさも実感した次第であります。
建築系以外の者の生活環境学専攻への進学に関する槙先生のお考えをお聞かせ願いたいと思っております。ご連絡頂けると幸いです。

投稿: | 2013年9月18日 (水) 00時34分

お世話になります。
突然のメールで申し訳ありません。

先日、建築学会で
選抜梗概を読ませて頂き(時間的に調整できず発表は聞いていません)
槙教授の研究に関心を持っているJS日本総合住生活の遠藤と申します
(当社は、UR都市機構の管理・リニューアル工事等を請け追う会社で
 当研究所では、集合住宅のリニューアルに特化した研究を行っています)

今年度は、特に学会の発表はしなかったのですが、
次年度は、東京、千葉、埼玉、神奈川、関西、福岡の各地域で
好まれる内装の色について、アンケートで評価しようと思っています。

ついては参考にお話しを聞きたいのですが、お時間を
頂けますでしょうか??
email等の宛先が見当たらなかったので、こちらに投稿してみました。

まずは、お伺いまで。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
JS日本総合住生活(株 技術開発研究所
開発企画課  副長 遠藤淳子
050-9003-6554 JUNKO ENDOH

投稿: JS | 2014年9月19日 (金) 13時54分

突然のご連絡すみません。
大学院の融合科学科で電子書籍の背景色と印象の研究をしている山口と申します。

槙教授の「読みやすさと配色の良さの両立」の論文が私のやっている研究と近いため、お話をきかせていただいたりアドバイスをらもらえたり出来たら幸いだと思い、連絡した次第です。
よろしければご連絡下さい。

千葉大学大学院融合科学科画像マテリアルコース
小林裕之・青木直和研究室
山口景子

投稿: 山口景子 | 2015年10月28日 (水) 15時01分

お久しぶりです。
会社のメールアドレスメールアドレスです。

投稿: 吉崎 | 2016年3月30日 (水) 08時43分

突然のご連絡すみません。
大学院のシステムデザイン研究科でVRを用いた空間の印象について研究をしております。
山内哲仁と申します。

槇教授の「室内の雰囲気評価におよぼす色彩・照明・素材の複合効果」の論文を読ませていただきました。

評価対象とした壁面の素材等に関してお話をいただけたらと思い、連絡した次第です。
ご連絡いただけましたら幸いです。

首都大学東京システムデザイン研究科
エルゴノミックデザインスタジオ
山内哲仁

投稿: 山内哲仁 | 2017年10月10日 (火) 16時35分

指定校推薦で生活環境学科に合格した、若松というものです。
質問の回答ありがとうございました。
個人的にもう少しお聞きしたい事があるので、メールの方でのやりとりを希望します。
お返事お待ちしております。

投稿: 若松 啓美 | 2017年12月22日 (金) 21時45分

はじめまして。突然のご連絡失礼します。
名古屋女子大学家政学部生活環境学科4年の橋本と申します。
現在大学院への進学を考えており、槙先生の論文を拝読しました。住環境や景観における色彩や配色について興味があり、一度先生にお話を伺いたいです。

お忙しいことと存じますが、お時間のあるときにご返信いただければ嬉しく思います。

投稿: 橋本歩美 | 2018年4月20日 (金) 13時26分

はじめまして。
柴田と申します。

発達障がいの子どもたちの社会性を育むために、
遊ぶ環境(条件)を変えました。
子どもたちの行動が変わりました。
彼らの社会性を育むのに一役買ったと思っています。
研究、実証までしていないので、他の要因も多分に考えられます。

単純な仮設から始めましたが、簡単に実践できるため、
この訓練を広めたいと思っています。

環境心理学の観点から、さらに応用、発展などできないかと、
調べている時に先生の著書とHPからここへたどり着きました。
これから先生の本を読んで環境心理学について掘り下げます。

手前勝手ですが、
仮説と実践など、簡単な資料を見ていただきたいです。
次のステップへの気づきを頂けることを期待し
コメントを書かせていただきました。

投稿: 柴田 | 2018年11月12日 (月) 16時17分

初めてご連絡いたします。株式会社テックデザインの大高と申します。
先生の研究室のWebサイトを拝見し、ご連絡させていただきました。

弊社、東京で製造業の技術部門を対象に研修事業を行っております。
機械・化学・食品メーカーなどが対象で、年間約500講座程を開催しております。
※主催講座の一覧です:https://tech-d.jp/chemical/seminar

さて、この度、槙先生に「環境心理学入門ついて、
弊社講習会にてご講義をお願いできればとご連絡いたしました。

近年、製造業においてもCSの重要性が高まり、
広い意味での顧客(利用者、居住者、所有者、管理者等)の意識・行動・ニーズを把握したいという声が寄せられています。
まちや店舗にある『もの』が人間にどういった影響を与えているかという点について
製造業の方々も興味がある内容であると思います。
Webサイトで拝見したのみですが、
先生は環境と人間の相互的な心理効果ついて精力的に研究され、深いご知見をお持ちかと存じますので、
講座が実現できれば多くの開発者の方に喜ばれるものになると考えております。

企画概要は下記のように考えております。
ご検討いただけるようでしたら、追って詳細をお知らせしますので、
大変お手数ですが、ご返信いただければ幸いです。

投稿: 大高徹也 | 2019年5月21日 (火) 11時13分

<企画概要>
・テーマ:環境心理学入門
~居酒屋やカフェの空間が示す社会のトレンドを例に~
・内 容:人間と環境との関係
人間(ユーザ)の行動や心理の特性
環境行動学からみたモノのデザイン
ものづくりへの応用事例(研究紹介)
・対 象:自動車・家電・食品・化粧品・その他日用品メーカーの開発者
     ※大手~中堅メーカーの若手の方が中心です
・人 数:10~20名程度
・時 期:2019年9月~10月、平日(先生のご都合に合わせます)
・時 間:4.5~6.0時間の講義(10~17時の時間帯)
・場 所:東京都心部

投稿: 大高徹也 | 2019年5月21日 (火) 11時20分

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